ラパン新型 ナビ選び(市販OR純正)と主な口コミ

ラパンを最安購入するカギは『愛車の売却先』!

 

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最近の車にはナビを積んでいる車が当たり前のような状態になっています。

 

ラパン新型(HE33S)については、標準装備こそされていませんが、その代わりオプションで純正ナビが用意されていますので、好みで選ぶことが出来るようになっています。

 

ラパン新型にナビを装備する際、下記のパターンが考えれます。

 

  • 全方位モニター付きナビをメーカーオプションで純正ナビを購入
  • ディーラーオプションで純正ナビを購入
  • 市販ナビを購入

 

3つのどれを選ぶかでそれぞれ注意すべきことがあります。

 

この記事ではラパン新型にナビを装備された方の口コミを確認したのち、オプションで純正ナビを装備する場合、市販ナビを装備する場合に分けて特徴と注意点をご紹介します。

 

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ラパン新型ナビの口コミ情報を確認

 

ラパン新型ナビについての口コミで一番多いのは、純正ナビと市販ナビ、どちらを選べば良いかというものです。

 

理由は、ラパン新型には純正(オプション)ナビとして12機種のナビを選択できます。

 

ラパンでは毎年純正ナビのラインナップが変更されていますが、2018-2019モデルは「8インチモデル4機種」と「7インチ(200mmワイドモデル/2DIN)モデル8機種」という大きさの異なるナビが用意されています。

 

 

全部で12機種あるわけですが、9種類が全方位モニター対応となっています。

 

また、12機種は次の4つのグレードに分かれています。

 

  • スタンダードプラスモデル
  • スタンダードモデル
  • エントリーモデル
  • エントリーモデル(全方位モニター非対応)

 

「スタンダードプラスモデル」と「エントリーモデル」はパナソニック製、

「スタンダードモデル」はパイオニア製、

「エントリーモデル(全方位モニター非対応)」はケンウッド製となっています。

 

価格は8インチモデルが「133,920円~157,680円」、7インチモデルが「103,680円~136,080円」となっています。

 

ラパン新型はパンフレットにあるように、モニターはフォトフレームのような筐体に収められています。

 

 

口コミでは、市販ナビを選択した場合は、「標準で用意されているフォトフレームが使用できないのではないか」という内容のものが多いですね。

 

 

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純正(オプション)ナビ選択時の特徴と注意点

 

 

【特徴】

 

純正(オプション)ナビの一番の特徴は、純正を謳っていることも有り、メーカーが責任を持って装着できるナビとうことになります。

 

また、スズキ純正ナビを選択した場合は、「3年間または6万キロ」の保証が付いています。

 

1年でないところが特徴なんでしょうが、なぜ「6万キロ」が入っているのかわかりませんね。

 

 

【注意点】

 

全方位モニターを装着した場合は、オプションナビは選択できません。(全方位モニターを選んだ時点で専用ナビに決まります)

 

純正ナビを選択した場合は、専用ガーニッシュを購入することでフォトフレームの中にナビを装着したようになります。

 

純正ナビを選択した場合、車を走行中は安全確保のためテレビは見ることは出来ないように設定されます。

 

 

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市販ナビ選択時の特徴と注意点

 

 

【特徴】

 

自分好みのナビを装着できる(選べる)

純正で制限されている(テレビ視聴等)を解除することが可能です。

 

但し、法的に良いと言っているわけではありませんのでご了承下さい。

 

 

【注意点】

 

フォトフレームの中にナビを装着する場合は対応するガーニッシュが販売されているか確認することが必要です。

 

購入した後で装着出来ないことがわかると悲しくなりますからね。

 

 

まとめ

 

この記事では、ラパン新型用ナビ選びについて、市販ナビを選ぶ場合、純正オプションナビを選ぶ場合の特徴と注意点、また、ナビ選びに関する口コミ情報をお伝えしました。

 

それぞれに特徴と注意点がありますので、ご自身が何を重視するのかに照らして選択して頂ければと思います。

 

ただ、全方位モニターを選択した場合は選択肢はありませんのでご注意下さい。

【ラパン】が限界値引きから更に55万円安くなる方法

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  • 「ラパンが欲しいな、でも予算が・・・」
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など、ラパンの購入を検討しているものの悩みは尽きない・・・

 

と悩んでいる方は多くいます。

 

出来れば楽して安く購入出来れば嬉しいですね。

 

かといって、車を安く購入する方法について家族や友達に相談したところで、「よくわからない」と答えられるか、

 

相見積もりを取れ」「決算時期を狙え」などありきたりのアドバイスばかりです。

 

交渉のプロであるディーラとの交渉が得意な人って、そんなに聞いたことないですし・・・

 

でも、同じ悩みを持った方にオススメの裏技がありますのでご紹介します。

 

ラパンを最安購入するカギは『愛車の売却先』!

いま現在、お車を保有されている方が新しい車を購入する時、
現在の愛車は売却することになるでしょう。

 

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